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【Alternativa3D 8.17.0】宇宙サンプル
Flash Player 11 からの新機能 Stage3D を使った、3D コンテンツのサンプルです。
上の画像をクリックすると、ウインドウが開いてコンテンツが再生されます。
惑星は、Blender 2.5 で作成した 8192 ポリゴンの UV マッピング済みの Icosphere を、Collada で読み込んでいます。
探査機は、Collada で読み込んだデータそのままで、約10000ポリゴンです。
ライトは、OmniLight を 1 個使用しています。
太陽から光が当たっている…という雰囲気になるように当てています。
惑星のテクスチャーと3Dのモデルは、いずれもフリーの素材を使用しています。
Alternativa3D 8.17.0 では両面ポリゴンがサポートされていないため、探査機の一部のポリゴンが表示出来ていません。
Alternativa3D 8(Stage3D)の習作として作りましたので、内容はたいしたことはないですが…、
物を置いてライトを当てるだけでもこれだけの雰囲気が出せるのは、Stage3D の最大の魅力だと思います。
- 対象環境
- Flash Player 11 以降
- 使用ライブラリ
- Alternativa3D 8.17.0
- BetweenAS3 Alpha r3022
- BulkLoader rev282
- BetweenAS3 Alpha r3022
- 使用素材
- 探査機は、NASAの 3D モデルを使用しています。
- 惑星のテクスチャは、JHT's Planetary Pixel Emporiumの planet texture maps を使用しています。
- YouTube版(制作途中版)
- 【Alternativa3D 8.5】Stage3D (Molehill) で宇宙テスト
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